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    2009

09.12

ヅカにあらず

山本氏のドリアン・グレイを見てきました。

この話は私の中でホラーにカテゴライズされています。
ほんとこわい。
そしてヘンリー卿かっこいい

ヘンリー、ドリアン、バジルのお互いに馬鹿にしつつ途切れない友情好きです。


この話をよくヅカでできたなぁ。
りかちゃんのドリアンは見たことないです。


しかし。
ヅカ以外のお芝居行っちゃうと、ヅカ芝居を見る気なくなっちゃいますね。笑
台詞まわしとか。ぶっちゃけ下手だなとか。植爺とか。
花、いつ行こうかな。
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    2009

01.14

エリザベート

コムザベートを見ました。
堕天使以来の生コムちゃん~!
地の底から響く低音がコムちゃんのイメージだから
シシィの歌にはどぎまぎしちゃった。

お人形みたいで可愛いコムちゃん。顔小っさいにゃ~
半目でてくてく動いてるのが好きです。

やっぱりコムちゃんはコムちゃんだなぁ、という感想。

エリザベートの話自体はヅカ版とウィーン版とがまじったかんじ。
三色旗を着る(ヅカ)
最低な浮気発覚・ゾフィのソロ・ナチス(ウィーン)
などなど。

みなみちゃん超可愛かったぁ!!

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    2008

06.09

コージヘドウィグ

山本耕史主演、ロックミュージカル ヘドウィグアンドアングリーインチを見てきました。

数年前に映画を見てたから、アレな内容なのは知ってて
ってか、映画はガンガンモザイクがかかってたと思うんだけどw
舞台はどうなってんのかな、と見に行ってきました☆
一緒に行ったおばさまたちは内容においていかれてた~
私も映画みてなかったらついていけなかったと思う。

山本くんのシャウトとロックミュージック良かったよん。
超厚底ブーツで跳ね回ってるの!!!(´∀`*)

けっこうアドリブも入ってるのかな。(付近のファンから予想w)

ただ、この芝居はもっと小さなハコでやった方がいいと思いました。
汗がかかるくらい、熱気が充満するくらいの小さい劇場で
歌の時には客席総立ちで盛り上がる・・・・

そんな空間でやるのが一番いいんじゃないかな、と。

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    2008

06.09

最高の人生の見つけ方

映画、最高の人生の見つけ方 に行ってきました。
タイトルあってる?笑
もう棺おけリストでいいのになータイトル。

3週間連続で映画に行ったけど、
これがベスト!

ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンが主役だぜ!!!
見るしかないっしょ(´∀`*)ウフフ

ジャック・ニコルソンが出てきたとたん胸キュンでした自分。だいすき☆

話は予告どおり、皮肉あり涙ありの大御所二人の演技力に感動する映画でした。
期待以上でも以下でもない満足。

びっくりしたのは、秘書がめちゃくちゃかっこよかったこと。
脳内秘書辞典に登録しました。(越リュウも登録されてます)
秘書の台詞としては、

ニコルソン「君が私の立場だったらどうする?」
秘書「私があなたの立場だったら全財産を秘書に残します」

モーガン「君の名前はトマスなのか?トミーなのか?」
秘書「マシュー(マタイ)です。彼は聖書が嫌いなので。」
 
が好きだったなぁ。(一言一句は覚えてないから雰囲気。)

これはオススメしますよー。誰が見ても泣けると思う。

それはどうよってツッコんだのは
モーガン・フリーマンの家が立派だったところ。
自動車修理工の家としては立派すぎると思うの。

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    2008

05.30

映画も行きます。

たて続きに映画に行ったのでそのメモ。

『相棒』

みんな右京さんのこと大好きだよね?(・∀・)ノ私も好きさ☆
犯人がね、意外な人物じゃなかったのが残念でした。
まぁ、このヒトならちょい役にはならんよなって思う。
チェスのルールを覚えたくなった。


『ラフマニノフ ある愛の調べ』

ロシア映画・・・・
相棒と全然雰囲気違うなぁ(笑)
ロシア男かっこいいです。
お話はだらだらしてたけどね☆
綺麗だったよ。


アンナカレーニナを放って、紅はこべを読み始めました。
しぃちゃんとしおちゃんが捕まって背中合わせに縛られたところにドキドキしました(´∀`*)
なんだっけ役名?(笑)
公式の人物関係図を印刷して、これはしぃちゃんこれは和くんっていう風に置き換えて読んでるから
名前覚えられなーーい。
でも。
まだオジー(はやや)が出てこない(´・ω・`)ショボーン

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    2008

05.24

若いのに・・・。

アンナ・カレーニナの原作を上巻のみ読み終わりました。
上・中・下と三冊あるんですねー。
上巻には第二編の途中まで入ってます。

で、上巻の最後の方で衝撃の事実発覚!!!

アレクセイ・ヴロンスキーはハゲ!!!!━(゚∀゚)━!
(注:アレクセイ・ヴロンスキーはコムちゃん夢乃くん麻尋くんが演じた主役です。)

友「おい!ヴロンスキー」
ヴ「なんだい?」
友「髪を刈ったらどうだい、でないと、見た目が重っくるしいよ、ことに、そのハゲたところが。」
 ヴロンスキーは実際、年の割りにはやくも頭が薄くなりかかっていた
 彼は愉快そうに笑うとハゲたところに軍帽をずらして、外に出ると・・・

超かっこわるい(大興奮)L(´∀`*)

うっかり、ハゲヅラ(カトちゃん)の麻尋くんを想像しちゃったじゃん(麻尋・ヴロンスキーしか見てないので)
お姫さま抱っこで旅立つのとかも全部ハゲヅラ(カトちゃん)だと思うと楽しくてたまらない♪

白い歯をきらりと見せてさわやかに笑う美青年だと思って(そうなんだけど)読みすすめてきたんだけど
まさかハゲだとは。笑。
もうさわやかな笑顔を見せるカトちゃんとしか思えなーい。笑

早く中・下巻買わなければ!

オブロンスキーとリョーヴィンが好きです。

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