--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-) 

    2006

12.14

武士の一分

武士の一分いってきました!

檀ちゃんが女優さんになってる(感涙)

さすが山田洋次監督なので物語の不備はありません。
うーん。2時間なのにダレないのがすごい。
公式HP

まず檀ちゃんの「○○でがんす。」方言萌え!!

檀ちゃんに感情移入しまくったので、檀ちゃんが泣くシーンは全部一緒にだばだば泣きました。・゚・(ノд`)・゚・。
キムタクに辛くあたられると、涙が止まりませんよ。
タン・リー! タン・リー!

こんな可愛い子に「旦那さまぁ」って言われちゃって。もう!

口移しでお薬飲ませてもらうとか!!

まみさんもワタルくんもそんなことしてもらってないよ!!(そうだよね?)

檀ちゃんのお芝居心配してたんだけど、ものすごく良かったです。
品があるね~。

まぁ。一番素晴らしかったのは笹野さんですが。(当然っちゃー当然)
桃井お姉さまも濃くってよv

お話も、お約束を踏んでいくかんじ(誉めています)で安定感がありました。でも起承転結完璧。
最近の変化をつけようとして話がメタメタになるのにはついていけないorz
笑いあり、涙あり、のハートウォーミングな作品でした。
後味がすごくいい。
・・・・・私がマニアックな暗い映画をよくみるせいかな。

それにしても檀ちゃん美人やなーーー(今更)

.いろいろ 映画・本・舞台トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。