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    2007

11.06

これは。確実におもしろい。

ミュージカル
THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)
脚本・作詞/ナン・ナイン 音楽/フランク・ワイルドホーン
脚色・演出/小池修一郎

◆宝塚大劇場:2008年6月20日(金)~8月4日(月)
<一般前売開始:2008年5月10日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年8月22日(金)~10月5日(日)
<一般前売開始:2008年7月20日(日)>

イギリスの作家バロネス・オルツィの小説「スカーレット・ピンパーネル」をミュージカル化したもので、脚本・作詞をナン・ナイン、音楽をフランク・ワイルドホーンが担当し、1997年にブロードウェイで初演。1998年には、トニー賞のミュージカル作品賞、ミュージカル脚本賞、ミュージカル男優賞にノミネートされました。今日においても、全米やヨーロッパ各国において上演されている人気作品です。「スカーレット・ピンパーネル(紅はこべ)」は、フランス革命の最中、革命政府に捕らえられた貴族達を救い出す、イギリスの秘密結社。その首領パーシー・ブレイクニーと、革命政府全権大使として組織の壊滅に乗り出したショーヴランとのかけひきを、パーシーの妻マルグリートを交えた三人の愛憎を絡ませながら描き出した作品です。ワイルドホーンとの共作『NEVER SAY GOODBYE』(2006年・宙組公演)で文部科学大臣賞を受賞した小池修一郎が、今回はワイルドホーンの大ヒット作の宝塚バージョンを手掛けます。

■主な出演者・・・(星組)安蘭 けい、遠野 あすか



ケータイで情報を見たときに
喜怒哀楽
全ての感情が入って泣きかけてしまった。
っていうか泣いてた。
そんな電車の中←こら、目を合わせちゃダメよ

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