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    2006

06.29

ヘイズ・コード

公式より。

スクリューボール・コメディ
スクリューボールとは変化球の意味で、都会的で機知に富んだテンポの良い台詞の応酬やストーリー展開で、どんなトラブルが起きても必ず全てが丸く収まる結末が観る者を和ませる、ハリウッド黄金期独特のコメディ。


かわいいね!かわいいな!(´∀`*)
とうこちゃん念願のコメディ♪ うれしいなぁ。

すいちゃんがこの作品への期待を書いています。
ふみこも同意見(^0^)/

大野くん、とうこちゃんをよろしくお願いします!
喜んで♪喜んで♪
自分内の見所をチェックしたら、ウッドロウばっかりになっちゃった(てへ)
 

1930年代後半。ハリウッドの撮影所。キス・シーンの撮影が行われているが、繰り返されるNG。熱演すればする程、キスの時間が延びてしまい「3秒」を越えてしまうのだ。「3秒」を越えるキスは「過剰な肉欲的なキス」として、「映画製作倫理規定Ⅱ-2-b」に基づき、禁止されている。秒数を計るのはウッドロウ。PCA(映画製作倫理規定管理局)から派遣されたオブザーバーである。彼が告げる「3秒を越えました。このカットは使用できません」の声は、撮影スタッフの怨嗟の的となっていた。
 そんな中、新人女優のリビィだけは、単身ウッドロウの家へ抗議に向かう。熱演のあまりNGを連発した姿をプロデューサーに見咎められ、役を降ろされたばかりだったのである。折しも、ウッドロウの家では、ウッドロウの婚約者ミルドレットと、共和党の政治家であるその父を夕食に招いていたところだった。男前のウッドロウにあからさまにメロメロな様子のミルドレット。そこへ怒ったリビィが登場。「ルール」だから仕方がないと譲らないウッドロウだったが、リビィは勿論納得しない。そればかりかリビィは、「3秒」が長くないことを証明するために、ウッドロウに「3秒」以上のキスを見舞ってみせる始末だった。
 翌日、役を降ろされたというリビィの話が気にかかったウッドロウは、かつて学友だった映画監督カールトンのもとを訪れる。降ろすつもりはないというカールトンの言葉に安心するウッドロウ。撮影に復帰したリビィは相変わらずウッドロウの仕事に喧嘩を売ってくる様子だったが、彼が公平な判断者であることは認めるようになっていた。ウッドロウもまた、芝居にすべてをかけるリビィに敬意を抱くようになっていた。しかし、ウッドロウとリビィが、「より熱愛に見える抱きしめ方」を議論していた時、間の悪いことに、ミルドレットが現われる。怒って帰ってしまうミルドレット。
 数日して、カールトンが暴漢に襲われ入院したという知らせが、ウッドロウのもとに届く。娘の悲しむ姿を見たミルドレットの父が、撮影を中止に追い込み、リビィをウッドロウから引き離そうと仕組んだことだった。失われたチャンスに心折れそうに見えるリビィ。その姿を見たウッドロウは、ある決心をする……。



予想。今のところ。
ウッドロウ・・・・とうこさん
リビィ・・・・となみちゃん
ミルドレッド・・・・ウメちゃん?
カールトン・・・・しぃちゃんorちえちゃん?かなぁ。

また、移動もありそうですし目がはなせませんね。

.星組 安蘭けいトラックバック(0)  コメント(0) 

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