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    2008

05.24

若いのに・・・。

アンナ・カレーニナの原作を上巻のみ読み終わりました。
上・中・下と三冊あるんですねー。
上巻には第二編の途中まで入ってます。

で、上巻の最後の方で衝撃の事実発覚!!!

アレクセイ・ヴロンスキーはハゲ!!!!━(゚∀゚)━!
(注:アレクセイ・ヴロンスキーはコムちゃん夢乃くん麻尋くんが演じた主役です。)

友「おい!ヴロンスキー」
ヴ「なんだい?」
友「髪を刈ったらどうだい、でないと、見た目が重っくるしいよ、ことに、そのハゲたところが。」
 ヴロンスキーは実際、年の割りにはやくも頭が薄くなりかかっていた
 彼は愉快そうに笑うとハゲたところに軍帽をずらして、外に出ると・・・

超かっこわるい(大興奮)L(´∀`*)

うっかり、ハゲヅラ(カトちゃん)の麻尋くんを想像しちゃったじゃん(麻尋・ヴロンスキーしか見てないので)
お姫さま抱っこで旅立つのとかも全部ハゲヅラ(カトちゃん)だと思うと楽しくてたまらない♪

白い歯をきらりと見せてさわやかに笑う美青年だと思って(そうなんだけど)読みすすめてきたんだけど
まさかハゲだとは。笑。
もうさわやかな笑顔を見せるカトちゃんとしか思えなーい。笑

早く中・下巻買わなければ!

オブロンスキーとリョーヴィンが好きです。

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